まだ麻雀してます
まさに…猿^^
また役満がでたぞ~
大三元ってなんだかクリスマスっぽい気がする^^

まさに…猿^^
また役満がでたぞ~
大三元ってなんだかクリスマスっぽい気がする^^
急にひとり乱入ってことになって、岩茶氏が車で迎えに行った。
その間に日記書いてます^^
今回は勝てるだろーか…
窓拭いてカーテン洗って、大掃除終了!
ってことにしてしまえ!
今年はちょっと手抜きな感じがしないでもないけど…ま、いっか^^
明日はひさしぶりの麻雀だ。
大掃除終わらせたから気持ちよく遊びに行ける~
って、ホントはそんな堂々と遊べるほどしっかり掃除してなかったり^^;
とんでもねぇ夢をみた。
…って話を書いたんだけれど、あまりに恥ずかしいので削除。
どんな夢かは勝手に想像してください^^
日記でもなんでもねーな、こりゃ^^
行ってきた。いいかげんテッペンがプリンみたいになってたし。
10月に実家に帰ったとき、髪の色のことをちょっと言われた。
自分としてはかなり気に入っていたんだけど、そんなことでいらん心配をされてしまうってのは…^^;
なので今回はちょっと暗めにしてもらおうと思っていた。
あ「カラー、ちょっと暗めにできます?」
美「あ、お正月に向けての準備だとか?」
あ「いえ…こないだ実家帰ったとき、ちょっと怒られまして(笑)このトシになって髪の色で親に叱られるとは思わなかったなぁ…」
美「あっはははは…。それじゃ2トーンくらい落としてみましょうか」
色の見本を見ながら美容師さんと相談する。
カラーリング後、日数がたてば色が退化して明るくなってしまうっぽい。
私の髪質のせいなのか、一般的にそうなのかはわかんないけど。
ってことで、かなり暗めな色でお願いすることにした。
続いてカット。短くするか長いままでいるか迷っていたけれど、やっぱり長いままでお願いすることにした。
「長さはそのまま、レイヤーの位置を上げてください」と言ったところ、かなり高い位置からレイヤーを入れてくれて、ちょっと面白い髪型になった^^
ワックスつけてぐしゃぐしゃっとすると、ボワッと持ち上がる。
いいじゃん、これ。似合うかどーかは置いといて、かなり気に入った^^
美「なんかこう、ぐしゃぐしゃっとしたのがスキなんですよね?悪く言っちゃうと、ちょっとキタナイ感じの髪型っていうか。実は私もそうなんですよー。でもウケはあんまりよくないですよねー。よく、ちゃんとしなさいよーとか言われちゃうんですけどー。寝ぐせなんかじゃなくって、スキでやってるのにねぇ」
あーそーだったのかぁ…だからいつも私の好みに合った出来上がりになってたんだなー。
確かにウケはあんまりよくないみたいだから、こういう部分で好みが似ている美容師さんって、貴重かもしんない^^
カラーもカットも大満足の仕上がり。
だけど社長は私が言うまで気づかなかった。
かなり暗めになったと思ってたけど、自分で思うほど変わってないってことか…
今日になってまた1枚、喪中のお知らせが届いた。
つーか、もう年賀状を出しちゃってるひとだっているよなぁ。
そろそろやんなきゃってことで、裏面のデザインをやっつけた。
今年も「おふざけバージョン」と「まじめバージョン」を作って社長に見せる。
しかし「おふざけバージョン」が思いのほか社長のツボに入り、全部コレでいくことになってしまった。
今年も「まじめバージョン」はお蔵入り^^;
宛名と裏面と印刷して…完了。
あとは個別にちょこちょこっと手書きを入れるって感じ。
ま、そのへんは明日やりましょ。
…と思っていたら、毎年年賀状を出しているひとりからメールが届いた。
「言ってなかったと思いますが、実は今年は喪中です」
言ってねーし、聞いてねーよ! いま印刷したとこだっつーの!
まぁ…出す前でよかった。
今年は喪中のお知らせが多くて、しかも10日すぎてから届いたものが大半。
まだ届くのかなぁ。出すのはもすこし待った方がいいのかもなぁ。
あ、でも社長がひととおり手書きを入れるのにはまだ時間がかかるな^^
午前9時すぎ。業者さんから電話があった。
「部品が思いのほか早く届いたので早めに行きたい」とのこと。
ちょっとアセる。実は社長も私もまだ寝てたんだよね。休みだし^^;
「15分くらい時間をください」と伝え、大急ぎで顔を洗って着替える。
社長は最初「オレは寝ている」と言っていたが、やっぱり起きてきた。すまんねぇ…
「ここで仕事してるよ」と、奥の部屋に入っていった。
業者さんが「早めに行きたい」と言うのには理由がある。
まずひとつ。発注した部品が本当に合うのかどうか確信がない。
念のために2種類発注したが、どちらもウチのとは見た目が違うそうだ。
それと、私が「断熱キャップが外せない」と言っていたこと。
なのでこちらとしても早めに作業を始めてもらえるのはありがたい。
もしかしたらえらく時間がかかるかもしんないし、再発注ってこともあり得る。
15分後、業者さんが到着。
まず、届いた2種類の部品とINAXの製品カタログを見せてくれた。
カタログの写真がウチの水栓とそっくり同じ。やっぱりINAXだったんだな。
でもその写真の水栓に付けられている断熱キャップ部分はウチのと違う。
と、ここで業者さんが水栓のカベ側のところを手探りし、型番のシールを発見した。
鏡をあてて読みとると、カタログの型番と一致した。…さすがプロだわ^^
ということで断熱キャップを外しにかかる…が、やっぱり外せない。
業者さんは普通に外すことをあきらめ、「やっちゃっていいですか?」と確認し、ノコギリやらペンチやらで断熱キャップを破壊し始めた。
半分ほど破壊したところで、業者さんが「あ!」と声をあげた。
業「これ…外せないみたいですね」
あ「えっ?…あ、ホントだ。これ、どーみても外しちゃいけない構造ですよね」
パイプの先端部にはいくつかのクビレがあり、断熱キャップの内側も同様になっていて、それがお互いにかみ合うように取り付けてあったのだ。
これじゃいくら引っぱったって抜けるワケがない。…一体型だったんだな。
業「これは…どっちの部品も付けられないですね…申し訳ないです」
あ「いいえー。こんなの開けてみなけりゃわかんないですよ。でも、パイプと一体型のものなんて、あるんですねぇ」
業「いやボクも初めて見ました。勉強不足かもしれませんが…あーくやしいなぁ。いいトコまでいったと思ったんだけどなぁ」
あ「そーですよねぇ。型番は合ってましたもんね」
この型番の水栓用断熱キャップがあるというのに、パイプと断熱キャップが一体型…ってことは、パイプ部分だけが交換されたということか。
ウチの水栓には横っちょに分岐水栓が付けられている。
おそらく前の住人が食器洗浄機かなにかを取り付ける際にここをいじくり、そのときにパイプ部分も他のものと交換したんではなかろうか、という結論に至った。
だけどこのタイプでパイプ部分だけを交換するってゆー例はあんまり聞かないそうで、もしかすると自分が知らないだけで、そういう製品が存在するのかもしれないと、業者さんは申し訳なさそそーに言っていた。
というわけで、水栓をまるごと交換することになった。
業「この分岐って、必要ですか?」
あ「いえ、前のひとが使っていたままになってるだけで、まったく使ってません」
業「分岐をつける必要がなければ、在庫があるので今日できるんですが…」
あ「あ、ぜひお願いします。分岐はいりませんので」
業者さんは本体その他必要なものをとりに、いったん会社に戻った。
その間にシンクの下に置いてあるものをすべて出し、奥にいる社長にも状況を説明。
社「あの分岐がなくなっちゃうのはちょっと残念だな。使えそうなのに」
電器店で私が食器洗浄機のカタログ見てたとき、知らんぷりしてたっけじゃんよ^^
あ「長くかかりそうだから出てきたら?別に隠れることもないでしょ。これ以上時間たつと、出てくる方が不自然になっちゃうよ」
社「いや、なにか相談しなきゃなんない状況にでもなったら呼んでくれ」
…と、業者さんが戻ってきた気配。社長ひっこむ^^
業「浄水器を使用されているんですよね?今度はここが金属のやつですから」
今までは浄水器を取り付ける部分が断熱キャップとつながっていて、そこがプラスチックだったため、浄水器への衝撃で破損したってなわけで。
これはすっごくありがたい配慮。いやもう感激^^
念のために浄水器の取り付け部品が適合するかどーかもチェックしてくれた。
この機会にと新しい浄水器を用意しておいたので部品も全タイプ揃ってたし、前の水栓と形が同じタイプのものだったので、問題なく適合した。
水道の元栓を止めて、作業開始。
業者さんは洗面所や浴室の水栓を開け、台所の水栓から息を吹き込んだ。
へぇー、こうやって水道管内の水を排出させるのか。勉強になるなぁ^^
業「○○さん(前の水道屋)はなんて言っていたんですか?」
あ「見ただけで、TOTOの細い方とか言ってましたよ。でもいずれにしても、これじゃ付けられなかったですね」
最初にこの業者さんが来たとき、前の水道屋の件を説明してあった。
あのままガマンして継続したとして、結局取り付けられず水栓交換になって…まだまだなにかとイラつかせてくれたに違いない。
それにしても、水栓交換がこれほど大変な作業だとは思わなかった。
シンクの下でなにかをノコギリで切断したり、バーナーを使ったり…断熱キャップ破壊から含めて、なんだかんだで2時間くらいかかった。
水栓の取り付けが完了し、水道の元栓を開ける。
…と、トイレから勢いよく水の出る音がした。
業「いま、トイレで水出ました?」
あ「出ました。…なんで出たんでしょう」
業「えっ?いま使ってないですか?…それは漏れてますね」
あ「えーっ?トイレは去年○○さんにやってもらったんですよ」
昨年の4月、水道局から漏水の知らせを受け、○○さんにやってもらったのだ。(当時の日記では水道局を「水道屋」、水道屋を「工事屋」と書いていた^^;)
思えばあの後もビミョーに水の出る音がしてたんだよな。社長もそう言ってたっけ。
でもまだ漏れていたら水道局が教えてくれるだろーと思っていた。甘かったな。
あのときメーターを見て、まわっていないことを確認したつもりだったけど、たまたままわっていなかったのか、その直後からまた漏れるようになったのか…
まずは取り付けた水栓に問題がないことを確認。
その後、さらにトイレのタンクも見てもらえることになった。
タンクから便器への排水弁のゴムがドロドロに老化していることがわかった。
業「トイレで水漏れっていったらまずはココなんですよ。1年や2年でこんなになるわけないし、これ古いタイプなんですよね。たぶんココは交換してないんじゃないかな。やってくれるなぁ○○さん…」
昨年はなにか部品を交換していたっぽかったけれど、このゴムではなかったらしい。
業者さんはタンクの中から比較的新しい部品を見つけ、「○○さんが交換したのは、おそらくこの部分ですね」と説明してくれた。
そーいえば、どの部品かなんてゆー説明はしてくれなかったっけなぁ。○○さん。
昨年○○さんが帰った後、トイレのあちこちが溶けたゴムで黒く汚れていたんだけど、それでもこのゴムは交換しなかったってことなのか…
このゴム部品は常に用意しているらしく、車から持ってきてすぐに交換してくれた。
水を止めていたのは2時間ほど。元栓開けてあれだけの水が出たってことは、この1年以上の間、かなりの量の水が漏れていたってことになるんだな…orz
業「それじゃ終わりましたんで。長くかかっちゃってすみません」
あ「いいえこちらこそ。トイレまで見ていただいて助かりました。本当にありがとうございました」
業「いえいえ。○○さんに負けるわけにはいきませんからねー(笑)」
とんでもない。負けるどころか大勝ちでしょ。つーか勝負にもなりませんて。
業者さんが帰り、不動産屋さんに報告の電話を入れて終了。
いやー終わった。やっと終わった。
社長が奥の部屋から出てきて、新しい水栓を見て感動していた。
社「あんなちっこい部品ひとつで、こんな大工事になるとは思わなかったなぁ」
いやホントに。自力でなんてとてもムリだったな^^
さっそく新しい浄水器を取り付け。
いやーいいねぇ。新しい水栓。新しい浄水器。なんだかワクワク^^
断熱キャップの破損から10日。これでやっと落ち着けるな。
特別目を引くようなロボットはなかった、かな^^
バトンリレーの際「手渡し」をしなければいけないと判定されてたっけさ、他地区でそんな感じのリレーがあったような気がしたけど。
ギリギリの判定だっていうことなのかな。
これで地区大会の放送は終わり。次は全国大会だ。
関東甲信越勢と詫間電波高専あたりが本命ってとこかなぁ。
でも全国大会に行ったチームはさらに改良もしただろうし、わかんないな。
電話があった。部品は明日入る予定だそうだ。
調べたところ、やはり水栓はINAXだったらしい。
しかし古すぎていまひとつ自信がなく、念のため2種類発注したんだそうだ。
明日、来る前にもう一度電話をすると言っていた。おそらく午後になるとのこと。
ごくごく普通の対応だと思うんだけど、なんだかすっごく安心してまかせられるなぁ。
バトンゴール、キター!
さっすが詫間電波高専。(って昨年と同じコト書いてるな^^;)
特別おったまげるような構造はしていないけれど、スタートダッシュと平均台での安定感ってあたりが勝因かなぁ。
競技タイムは3分しかないから、ハシゴまでの直線をどれだけ早く走れるか、これって結構重要だよなぁ。
そういえば詫間電波の操縦者のひとって。昨年も操縦してたっけな。
あのホワーンとした感じがなんともスキだわ^^
朝からなんだか寒気がしてしょーがない。
エアコンを暖房設定にして、思いっきり部屋をあっためた。
それでも寒気がおさまらない…風邪ひいたか?
先週くらいから社長が「風邪っぽい」って言ってたんだよな。
もらっちまったかなぁ…
広島商船高専Bチームの「だるま」。惜しかったなー。
あのハードル越えは、うまいこと考えたなーって思って見てたんだけど。
でも平均台を降りるときの後ろ足は、何度か「危ないな」って感じだったんだよな。
同じ学校から2チームは全国に行けないってのが、なんとも気の毒だ。
他校だったら絶対に選ばれてるよなー。
この地区も最後までゴールしたチームはなし。
今回の競技、この地区で妨害作戦が見られないってことは、やっぱり妨害不可能なルールってことになるんだろーな^^
午後2時ごろ、水道屋に電話した。
電話に出たのは、9日にウチに来たババァと思われる声のひと。(今日はもう、ばーちゃんと呼ぶような心の余裕はまったくない)
あ「部品の件、どうなりました?」
バ「あ、部品ね。今日届きますって」
あ「今日ですか。じゃあ今日来てもらえます?」
バ「今日はムリだわ(笑)」
あ「遅くなっても構いませんので」
バ「そんな遅くまでできないわよー。作業員は帰るんだから。明日のね、朝一番で行きますから」
あ「朝一番って、何時くらいですか?」
バ「8時くらい」
なんかもう、この対応に腹が立ってしょーがなかった。
それに「朝8時に水道屋が来る」って、非常識な時間だと思うんだけどなぁ。
しょっぱなの「連絡が誰にも伝わっていなかった」件を考えれば、こんな対応はできないハズじゃん。…と思うのだが。
あ「あの、状況わかってます?」
バ「状況?あーわかってるわかってる。蛇口が不自由だってゆーんでしょ?」
どーやらこのババァは何も知らないみたいだ。ってことで説明する。
まったく、つくづく報告のなってねぇ会社だな。
あ「最初に電話したとき、今日はムリ、明日の朝一番でと言われたんですよ。それで翌日朝から待っていたら…」
バ「電話に出たのって誰?男のひと?」
あ「いえ女のひとでした。それで2時間待っても来ないので、電話したんです。そしたら、誰にも連絡が伝わっていなかったって言われたんですよ」
バ「それって誰だった?」
あ「そのときは男のひとでした」
バ「あー男のひとだったら営業さんだわ。だから伝わってなかったのね」
…ちょっと絶句。
社内の事情だかなんだか知らんけど、そんなこと言える神経がわからん。
あ「…そういうことでいいんですか?責任とかそういうこと…」
バ「だから明日の朝一番で行きますから」
あ「ひとことも詫びがないって、どういうことですか!」
バ「だって知らなかったもの。そんなの今初めて聞いたんだから」
今知ったんなら今詫びるもんなんじゃねーのか?
つーか会社としてそれでいーのか?あまりに客をナメすぎと違うか?
…もう限界だ。自分でも声がすんごい震えているのがわかる。
あ「あの、もうこれで打ち切りにしてもらいたいんですけど」
バ「あ、そうですか。わかりました」
アッサリかい!
よくあんのかなーこういうこと。つーかあの対応じゃ、あったっておかしくないけど。
その後すぐに不動産屋さんに電話して事情を説明した。まだ声が震えてたっけ^^;
不「えーっ?○○さんが?」
あ「それで私が勝手に打ち切ってしまったんです。すみません」
不「そうでしたか…それはすみませんでした」
不動産屋さんに「すみません」と言ってもらえたことで、ちょっと救われた気がした。
だけど不動産屋さんに謝ってもらいたかったわけじゃないんだ。
不「すぐに他の業者さんに連絡とります。まずは電話入れさせますから」
ああ他にも業者さんとつながりがあったんだ…よかった。
ここまで来てすこし落ち着いてきたのと、不動産屋さんの優しさに思わず涙が出る。
しばらくして新たな業者さんから連絡があり、1時間くらいして来てくれた。
水栓を見せ、メーカーも型番もわからない旨を伝えると、何枚か写真を撮っていた。
業「そーとー古いですね。このタイプは見たことがないです。ウチには置いていないので注文になってしまいますね。今日発注して、うまくすれば土曜に届くかもしれません」
今日発注!土曜も営業!…あああ感激だぁ。
業「これ、INAXじゃないかなぁ…このレバーがね、なんとなくINAXくさいんですよ」
ババァは「TOTOよね」とか言ってやがったが。
写真も撮らずに「TOTOの細い方」とか決め打ちして帰ったが。
あのまま部品が届いても取り付けられなかったかもしんないな。
とりあえず、ある程度のことがわかったら連絡をもらえることになり、業者さんは名刺を置いて帰っていった。
つーわけで、蛇口にふきんの生活は自ら延長ってことになった^^;
またイチからだから時間かかっちゃうけれど…それでもあの水道屋にやってもらうよりは1000倍マシだ。
最初に連絡を伝え忘れたひとと、あのババァがきちんと謝ってこない限り、私はこの水道屋をゼッタイに許す気にはなれない。
でもあっちにとっては、たかが部品いっこの客なんて、どーってこたぁないんだろうな。